細かい文字まで見た ------------------
23.3%
写真・絵・大きな文字だけ見た -----
59.3%
見たような気がする ------------------
5.7%
同一駅において、大型駅ばりボードや駅サイネージ、柱巻など複数のメディアを同時掲出することにより、駅構内を広告ジャックする展開です。異なるメディアを同時掲出することで、利用者に絶大なインパクトを与えます。既存メディアの他に、臨時広告として臨時パネルや柱巻などを加えてジャック感をさらに高めることも可能です。
集中展開は駅ジャックとも言われ、その魅力はなんといっても駅の空間を異なる複数の媒体を使ったジャック展開です。空間全体を同じ広告で埋めつくすことからメッセージや世界観を強くおしだすことが可能であり、利用者に強い印象を残すことができます。複数の異なる広告面を活用して、ストーリー性を持たせるなどの展開も可能です。
駅の空間が同一の商品やキャンペーンで埋め尽くされることから、駅利用者に体感的に大きなインパクトを与えます。通勤通学の駅利用者には、ほぼ確実に毎日広告に触れることになることから刷り込み効果は高く、訴求力の高い広告手法と言えます。
広告注目率88.3%
細かい文字まで見た ------------------
23.3%
写真・絵・大きな文字だけ見た -----
59.3%
見たような気がする ------------------
5.7%
広告到達率89.0%
見た -------------------------------------
83.0%
見たような気がする ------------------
6.0%
※渋谷集中展開とは:
メトロアドエージェンシーが提供する集中展開広告の商品名になります。
「広告注目率」とは
調査対象の広告を提示し、“今、通過した”東京メトロ駅構内で「細かい文字まで見た」「写真・絵(映像)・大きな文字だけ見た」「見たような気がする」と回答した人の割合。
「広告到達率」とは
調査対象の広告を提示し、“掲出期間内”に東京メトロの駅構内で「確かに見た」「見たような気がする」と回答した人の割合。
※東京メトロの媒体に掲出されたものを別途集計したデータです。
掲出上の注意事項 | ・料金や媒体仕様は変更となる場合がございます。 |
---|---|
その他 | ・記載されている価格は全て税別表示となります。 |
1
気になる商品を見つけたら、検討クリップに追加してお問い合わせください
2
空き状況や費用などから、
ご希望に合うプランを
ご提案します
3
掲出するデザインの
表現に問題がないか
審査を実施します
4
担当よりお伝えする
納期までにお客様より
納品して頂きます
5
弊社で掲出作業を
実施し、完了次第
お知らせします
大型ボードは、駅の壁面等に設置された専用ボードにシートを貼りこむ形式の広告ボードです。複数駅をネットワーク化したボードや、単独の駅で掲出可能なボードがあります。
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SPメディアでは、駅の壁面や柱などの通常は広告スペースとして活用していない場所に掲出する広告です。
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駅デジタルサイネージは、駅構内に設置されたデジタルサイネージの総称です。柱面に設置した縦型のサイネージが一般的ですが、横型のものや、LEDディスプレイを利用した大型のサイネージも増えています。
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柱巻広告は、駅構内の柱に巻き付ける形で掲出する広告です。アドピラーとも呼ばれています。柱がそのまま広告になるので注目率は非常に高い広告です。
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自動改札ステッカーは、自動改札機に貼られる形式の広告です。改札を通る際に自然と目に入り、毎日駅を使う多くの人々に対して繰り返し視覚的に訴えることが可能です。
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ホームドアシート広告は、ホームドアの非稼働部分にシートを貼り込む広告です。ホームドアシート広告は電車を待つ時間やホームを移動する際に必ず目に入る位置に掲出されており、利用者に強くアピール出来ます。
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駅看板は、駅構内に設置された内照式の看板です。サインボードとも呼ばれています。
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駅ばりポスターは、駅の壁面に設置された専用のボードに掲出するポスター型の広告です。B2サイズのポスター1駅1枚から掲出可能で、沿線の飲食店の告知にも使用されています。
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