細かい文字まで見た ------------------
7.1%
写真・絵・大きな文字だけ見た -----
35.5%
見たような気がする ------------------
3.8%
大型ボード広告は、駅のホームやコンコースに設置された専用ボードにシートを貼り付ける形式の広告で、視認性が高く、多くの人々にリーチできるため、ブランドの認知度向上に効果的です。大型ボードは、複数の駅をネットワーク化して広範囲にメッセージを届けることができるタイプと、特定の駅に限定して集中的に訴求することが可能なタイプがあります。掲出期間は1か月と長期にわたるため、継続的なプロモーション活動に適しています。鉄道を利用する多くの通勤・通学客に対して、強力なインパクトを与えることができる大型ボードは、企業や商品のプロモーションにおいて非常に有効な手段です。
大型ボードは、そのサイズと目立つデザインにより、通行人や乗客の目を引きます。遠くからでも容易に視認でき、情報を瞬時に伝えることが可能なため、ブランドや商品の印象を強く残し、他の広告媒体との差別化を図ることができます。
駅構内の人の行き来が多くある場所に設置される大型ボードは、広範囲にわたるターゲット層へのリーチが可能です。同時に、特定の駅やエリアに絞ったターゲティングも可能で、地域特性に合わせた効果的なマーケティング戦略を展開できます。
広告注目率46.4%
細かい文字まで見た ------------------
7.1%
写真・絵・大きな文字だけ見た -----
35.5%
見たような気がする ------------------
3.8%
広告到達率62.6%
見た -------------------------------------
54.0%
見たような気がする ------------------
8.6%
※Uボード・ゴールドとは:
メトロアドエージェンシーが提供する大型ボードになります。
「広告注目率」とは
調査対象の広告を提示し、“今、通過した”東京メトロ駅構内で「細かい文字まで見た」「写真・絵(映像)・大きな文字だけ見た」「見たような気がする」と回答した人の割合。
「広告到達率」とは
調査対象の広告を提示し、“掲出期間内”に東京メトロの駅構内で「確かに見た」「見たような気がする」と回答した人の割合。
※東京メトロの媒体に掲出されたものを別途集計したデータです。
掲出上の注意事項 | ・料金や媒体仕様は変更となる場合がございます。 |
---|---|
その他 | ・記載されている価格は全て税別表示となります。 |
1
気になる商品を見つけたら、検討クリップに追加してお問い合わせください
2
空き状況や費用などから、
ご希望に合うプランを
ご提案します
3
掲出するデザインの
表現に問題がないか
審査を実施します
4
担当よりお伝えする
納期までにお客様より
納品して頂きます
5
弊社で掲出作業を
実施し、完了次第
お知らせします
同一駅において、大型ボードや駅デジタルサイネージ、柱巻など複数のメディアを同時掲出することで駅構内を広告ジャックし、駅全体でインパクトある訴求が可能です。
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SPメディアでは、駅の壁面や柱などの通常は広告スペースとして活用していない場所に掲出する広告です。
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駅デジタルサイネージは、駅構内に設置されたデジタルサイネージの総称です。柱面に設置した縦型のサイネージが一般的ですが、横型のものや、LEDディスプレイを利用した大型のサイネージも増えています。
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柱巻広告は、駅構内の柱に巻き付ける形で掲出する広告です。アドピラーとも呼ばれています。柱がそのまま広告になるので注目率は非常に高い広告です。
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自動改札ステッカーは、自動改札機に貼られる形式の広告です。改札を通る際に自然と目に入り、毎日駅を使う多くの人々に対して繰り返し視覚的に訴えることが可能です。
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ホームドアシート広告は、ホームドアの非稼働部分にシートを貼り込む広告です。ホームドアシート広告は電車を待つ時間やホームを移動する際に必ず目に入る位置に掲出されており、利用者に強くアピール出来ます。
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駅看板は、駅構内に設置された内照式の看板です。サインボードとも呼ばれています。
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駅ばりポスターは、駅の壁面に設置された専用のボードに掲出するポスター型の広告です。B2サイズのポスター1駅1枚から掲出可能で、沿線の飲食店の告知にも使用されています。
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